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住宅用火災警報器を交換しましょう!
10年たったら、とりカエル。
住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の劣化や電池切れなどで、
火災を感知しなくなったり、故障しやすくなります。
火災を感知しなくなったり、故障しやすくなります。
安心・安全のために定期的に作動をテストし、10年を目安に交換しましょう。
住宅用火災警報器を点検しましょう!
住宅用火災警報器の点検は、半年に1回以上行うことが推奨されます。
火災警報器は、日々の使用や環境によって劣化するため、定期的に点検し、
正常に作動するか確認することが大切です。
火災警報器は、日々の使用や環境によって劣化するため、定期的に点検し、
正常に作動するか確認することが大切です。
4月と10月は火災予防運動実施期間です。
火災予防運動の期間は、住宅用火災警報器の点検に最適なタイミングです。
特に秋の火災予防運動では、各家庭の防火査察も実施しております。
火災予防運動を契機に、半年に1回以上の点検を習慣化しましょう。
特に秋の火災予防運動では、各家庭の防火査察も実施しております。
火災予防運動を契機に、半年に1回以上の点検を習慣化しましょう。
電話:01635-2-2119





