北海道猿払村

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皆様からの猿払村へのご支援お待ちしています。「猿払村ふるさと寄附金」

ふるさと寄附金とは?
ふるさと寄附金とは「自分が生まれ育った“ふるさと”を大切にしたい」、「“ふるさと”の発展に貢献したい」という気持ちをかたちにするもので、応援したいと思う地方自治体に対し寄附金を送ることです。

寄附のお礼をお贈りいたします

 1万円以上の寄附を頂いた方に、感謝の気持ちとして猿払村の特産品をお贈りいたします。
(注:選べる特産品の贈呈は、村外の方限定です。)
同じ年に何回寄附されてもOKです!(受領書は寄附の都度発行されます。)

⇒お申込みは「ふるさとチョイス」猿払村ページからどうぞ!

 ※外部サイトへリンクします。
◎便利なクレジット決済・コンビニ決済にも対応しています。
                 

確定申告が不要となる「寄附金税額控除に係る申告特例(ワンストップ特例制度)」制度をご利用になる場合は、こちらを参照下さい。
寄附金税額控除に係る申告特例(ワンストップ特例制度)制度について(PDFファイル)
※28年1月1日以降の申告特例申請はマイナンバーの記載と番号及び本人確認のための書類添付が必要となります。ご注意ください。

寄附金はどのように活用される?
猿払村では、頂いた寄附金を「猿払村ふるさと基金」に積み立て、「誰にでもやさしいまちづくり」を目指し、次に掲げる施策に活用します。  
                    
  





1、地域の歴史文化の振興   地域文化の伝承及び育成に関する取り組み
事業例: 文化・芸術公演会の開催、村民文化祭の開催

  






2、魅力ある地域産業の推進     特産品の育成及び地域産業の振興に関する取り組み
事業例: 漁船保管施設拡張事業、新規就農者や後継者育成の取組み、中小企業指導事業、さるふつブランドの展開と販路拡大の取組み








 
3、自然環境の保全と共生    自然環境並びに地域景観の保全に関する取り組み
事業例: クリーン運動等の実施による地域景観の保全に関する取組、エゾシカ対策等の実施による希少な野生動植物の適切な管理
                                            






4、地域福祉活動の活性化    高齢者の生活を支援する地域づくりに関する福祉サービスの充実
 事業例: 健康相談等による自主的な健康づくりの推進、機能訓練教室の実施による介護予防の推進

 






5、青少年の健全育成の推進 青少年の健全育成及び少子化対策並びに教育環境整備に関する取り組み
事業例: 社会見学等の実施による社会参加活動の促進、中国人実習生などの交流による国際理解教室の推進

 






6、その他・猿払村づくり   その他目的達成のため、ふるさと猿払村づくり全般に関する取り組み
事業例:情報通信基盤整備事業による情報通信の向上、道路網の整備等による公共交通の利便性向上

猿払村への寄附と税務申告の流れ



※「ふるさと納税」制度は、地方公共団体に2千円を超える寄附を行った場合に、2千円を超える部分について、一定の限度(おおよそ個人住民税の2割の額)までは所得税と個人住民税を合わせて全額控除される制度です。
詳しいお問い合わせは、稚内税務署(電話0162-33-1155)か、役場総務課総務係(01635-2-3131)へお願いします。
猿払村外の方は、最寄りの税務署か市町村の税務担当課にお尋ねください。

猿払村にふるさと寄附を行う方で控除を受けようとする方は、以下の流れを参考にしてください。

 猿払村に対し、寄附



●寄附を行った際に、猿払村から発行した「寄附金受領書」は、控除を受けるための申告に必要ですから、大切に保管しておいてください。

 寄附金控除に関する申告

毎年1月1日~12月31日までに行った寄附について、翌年3月15日までに最寄りの税務署または住所地の市役所・町村役場にて所得税の申告を行ってください。

※ふるさと納税をされた方のための確定申告の手引き(外部サイトへリンクします。)
http://www.eltax.jp/www/contents/1419405596536/files/IHP4-hurusatonouzei.pdf

以上で、必要な手続きは完了です。

問い合わせ先

総務課 総務係
電話:01635-2-3131

〒 098-6232 北海道宗谷郡猿払村鬼志別西町172番地1 電話 01635-2-3131 FAX 01635-2-3812